2026年11月4日

遠山秀弁護士のコラム「タームシート活用法と『AI・リーガル・テック』時代の契約書作成|国際取引契約書のつくり方④」を公開しました

遠山秀弁護士のコラム「タームシート活用法と『AI・リーガル・テック』時代の契約書作成」を公開しました。

契約の主要条件を整理するタームシートや、契約書作成を支援するひな形・リーガルテック・生成AIを、どのように活用すればよいのでしょうか。最終回となる今回は、それぞれの活用法と留意点を紹介し、便利なツールを使う時代にも求められる、契約内容を判断・調整する視点について解説します。

遠山弁護士は、国内外の企業に対し、国際取引やM&Aなど幅広い企業法務の支援を行ってきました。金融機関や事業会社での勤務経験も踏まえ、中小企業の海外ビジネス展開の支援にも携わっています。

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本コラムは全4回の連載企画です。過去の記事も併せてご覧ください。
▶「良い国際取引契約書」の3つの基本要素|国際取引契約書のつくり方①
▶契約書で「想定外の損失」を防ぐ攻めと守りの技術|国際取引契約書のつくり方②
▶プロが実践するドラフティング技術:読みやすく失敗しない「条文構成」と「3つの条文分類」|国際取引契約書のつくり方③