遠山秀弁護士のコラム「『良い国際取引契約書』の3つの基本要素|国際取引契約書のつくり方①」を公開しました。
国際取引において、契約書にはどのような内容を定めておくべきでしょうか。全4回連載の第1回では、各当事者の役割の明確化、想定されるリスクへの対応、役割・リスクと期待リターンのバランスという3つの基本要素を軸に、具体的な取引例を交えながら、「良い」契約書を作成するための考え方を解説します。
遠山弁護士は、国内外の企業に対し、国際取引やM&Aなど幅広い企業法務の支援を行ってきました。金融機関や事業会社での勤務経験も踏まえ、中小企業の海外ビジネス展開の支援にも携わっています。
ぜひご覧ください。