2026年10月29日

遠山秀弁護士のコラム「契約書で『想定外の損失』を防ぐ攻めと守りの技術|国際取引契約書のつくり方②」を公開しました

遠山秀弁護士のコラム「契約書で『想定外の損失』を防ぐ攻めと守りの技術|国際取引契約書のつくり方②」を公開しました。

国際取引に伴うさまざまなリスクに対し、契約書ではどのような備えが必要でしょうか。今回は、契約条件の工夫や保険の活用によるリスクへの対応策を紹介するとともに、取引当事者間における役割・リスク負担と期待リターンのバランスについて解説します。

遠山弁護士は、国内外の企業に対し、国際取引やM&Aなど幅広い企業法務の支援を行ってきました。金融機関や事業会社での勤務経験も踏まえ、中小企業の海外ビジネス展開の支援にも携わっています。

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本コラムは全4回の連載企画です。過去の記事も併せてご覧ください。
▶「良い国際取引契約書」の3つの基本要素|国際取引契約書のつくり方①