趙誠峰弁護士が弁護人を務めた傷害致死被告事件において、2018年9月28日東京高等裁判所第1刑事部は、懲役3年6月とした第一審判決を破棄し、被告人の正当防衛を認め、無罪判決を言い渡しました。依頼者様は無事に釈放されました。
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