弁護士コラム - 早稲田リーガルコモンズ法律事務所

Waseda Legal Commons Column

コラムについて

早稲田リーガルコモンズ法律事務所の弁護士が執筆したコラムです。法律のこと、弁護士のこと、日々思ったこと等を自由に書いています。内容についてご興味ある場合は事務所宛にお問い合わせください。

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河﨑 健一郎
河﨑 健一郎

早稲田リーガルコモンズ法律事務所も30人近くの弁護士を抱える規模に成長しました。
所属弁護士それぞれが、自己の専門分野を持ち、日々、精錬に努めています。
どのようなご相談をお受けしても、所内にてチームを組んで迅速にご対応できる体制が出来つつあります。ぜひお気軽にご相談ください。

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尾谷 恒治
尾谷 恒治

建築や不動産(借地借家・不動産取引など)、マンション等をめぐる民事事件、建築基準法・都市計画法・都市再開発法・森林法・農地法等に関する行政事件を専門としています。

建築・不動産などをめぐる法律問題は何でもご相談ください。

自治体の審議会の委員や団体の理事を務める他、最近は民法や意匠法等の改正が建築・不動産業界にあたえる影響をテーマとしたセミナーや研修講師も多数務めています。

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髙橋 宗吾
髙橋 宗吾

主に同世代の経営者の方からのご相談や、早稲田大学を含む教育機関の方からのご相談を多く受けています。最近は宗教法人とのご縁も多く、寺院や納骨堂の場をお借りしてセミナーや相談会も実施しています。

刑事事件の法廷での弁護技術については弁護士登録前から研鑽を積んできており、今では弁護士向けの研修で講師を務めています。
刑事弁護で培った法廷弁護技術や、厳しい局面でも打開策を探す力は、刑事事件以外でも役に立つと信じています。

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竹内彰志
竹内彰志

遺言、相続、事業承継などを取り扱っており、最近は、海外在住の日本人の方向けのオンラインでの遺言作成など、リモート体制での法律相談の開発に取り組んでいます。
企業団体の広報対応、名誉毀損対応、公職選挙法・政治資金規正法といった政治案件を担当しています。
【弁護士竹内彰志ホームページ shiyoji.com 】 (http://shiyoji.com/
【オンライン相続・遺言相談】(http://legalcommons.jp/souzoku

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趙 誠峰
趙 誠峰

弁護士になって以来、刑事弁護を中心に力を注いできました。裁判員裁判も多数経験しています。刑事事件は常に困難な事件です。このような刑事事件の弁護をする中で培ってきた、どんな困難な事件でも最後まで粘り強く寄り添う力は他の分野の事件にも通じるものがあると自負しています。

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横倉 仁(弁護士・公認会計士)
横倉 仁(弁護士・公認会計士)

真のワンストップ・サービスを依頼者に提供する。それが私の理念です。ひとたび発生した「事件」は,法律,資金繰り,税金などの様々な問題を同時に引き起こします。私は山積する問題を的確に捉えて,依頼者の皆様に最善のアドバイスを提供したいと思っています。そしてさらに一歩,普段から依頼者の皆様の良き相談相手となって,「事件」そのものの発生を未然に防ぎたいと考えています。

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稲村 宥人
稲村 宥人

ITベンチャー・スタートアップなどの中小企業、NPO法人などの非営利法人の法的アドバイスを中心に、地方公共団体などの行政機関の顧問業務を専門としています。
企業法務においては、契約書作成・労働問題・事業承継などの一般的な法律相談のみならず、資金調達や知財戦略など、企業のお困りごとの相談をワンストップで受け付けています。
依頼者と共に歩幅を合わせて二人三脚で歩む、そんな弁護士であることを心がけています。

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西野 優花
西野 優花

一般民事・家事事件のご相談を数多くお受けしています。最近、法人の事業承継に関する書籍を執筆しました。我が子のように大切にされてきた事業を守り、ベストな状態で将来に残す方法を、皆様と一緒に考えていきたいと思っています。女性経営者からのご相談も歓迎いたします。
学校法人・学校法務に関するセミナーや研修講師も多数務めています。

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早稲田リーガルコモンズ法律事務所コラムチーム
早稲田リーガルコモンズ法律事務所コラムチーム

リーガルコモンズという言葉に込められている思い、それは共有と貢献の価値観です。わたしたち弁護士の持つ法的問題解決の能力は、私すべきものではなく、それを必要としているすべての人のために用いられるべきである。それがリーガルコモンズの考え方です。わたしたちは、多くの先人の努力の上に受け継いだ法的問題解決の能力を、社会に還元する思いを常に忘れません。

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三宅 千晶​
三宅 千晶​

民事事件、企業法務に加え、刑事事件を取り扱っています。これまで、女性が被害者となった民事事件、刑事事件の解決に多く関わってまいりました。

被害者が女性の場合、あるいは、男性が男性上司からのハラスメント被害を受けた場合には、聞き取りは、女性弁護士が行った方が、安心してお話しして下さることが多いと思います。被害を申告した方に寄り添い、最初にきちんとお話をお伺いすることが、事案の迅速な解決に繋がります。

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原島 有史
原島 有史

労働問題(ハラスメント、過労死、メンタル疾患等)、LGBTIQ(性的少数者)支援、生活困窮者支援に関連する法務を取り扱っています。

また、2020年8月まで青山学院大学の専任教員として勤務し、他の大学からも多くのご相談をお受けしています。

ハラスメント事案の調査に当たっては、被害を受けた方の心情に寄り添いながらも、当事者からできるだけ多くのお話を引き出し、多角的に検討する必要があります。押し付けではない「想像力」と「傾聴力」によって、真相を解明できるよう取り組んでまいります。

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水橋 孝徳
水橋 孝徳

民事事件、刑事事件に広く取り組んでおり、企業や学校法人をクライアントとする仕事も長く続けています。

ハラスメントは、組織内の問題だけでなく、民事事件、刑事事件の裁判に発展することがあります。裁判手続の経験を豊富に有しておりますので、事案のポイントに即したヒアリングをしたり、適正な事実認定をしたりすることに加え、裁判手続になった場合の見通しを持つ能力には自信があります。

弁護士として常に紛争の最前線で仕事をしてきていますので、シビアな対立のある案件でもお力添えができると思います。

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松本 武之
松本 武之

企業だけでなく、一般社団・財団などの特殊法人などを含む幅広い顧問先を有しており、企業法務(契約、労働問題等)、反社会的勢力への対応などを中心に取り扱っています。また、エンターテインメント法務にも重点的に従事し、マスコミ対応などについても知見を有しています。

これまで、企業等から依頼された多数のハラスメント調査事案を担当し、その報告内容は、依頼者に満足していただいております。

意に沿わぬハラスメント調査を受けた当事者は、時に調査担当者に対して攻撃的になることもありますが、どのような当事者にも適切に対応して、調査を行ってまいります。

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