スタートアップ専門相談(稲村 宥人) - 早稲田リーガルコモンズ法律事務所

スタートアップ専門相談

Hiroto Inamura

稲村 宥人

弁護士

新しいビジネスをはじめる前の

「転ばぬ先の杖」

これまで、スマートフォンアプリケーション開発・エンタメ企画・不動産ベンチャーなどなど、2年間で10社以上の様々な分野のスタートアップ企業のお手伝いをさせていただきました。そのいくつかは、ビジネスモデルの検討から、資金調達のご相談まで多岐にわたるアドバイスを提供しています。

スタートアップ企業には、資金調達や労働問題といった、誰もが思いつく法律問題だけでなく、これから始めるビジネスの適法性の検討や、ビジネスモデルを踏まえた許認可・業法への対応など、様々な独特な問題が横たわっています。

これらの対応を誤れば、せっかく始めたビジネスが「思わぬ躓き」で頓挫することになりかねません。

私は、そのような躓きを一つでも防げるよう、皆さんの「転ばぬ先の杖」となるサービスを提供しています。

これからビジネスをはじめる人のために

オーダーメイドのリーガルサービスを

必要なリーガルサービスは、会社ごとそれぞれ異なります。
会社の今のステージにあわせて、必要なリーガルサービスを提供しています。
例えば、以下のようなご依頼を多く取り扱っています。

・ビジネスモデルの適法性審査・ご提案

・契約書雛形・利用規約・プライバシーポリシーの作成やアップデート

・資金計画・資金調達・株主間契約に関するご相談

・従業員とのトラブルなどの労務相談

・債権回収などの一般企業法務に関するご相談

・事業譲渡のご相談

なお、日々のご連絡にはChatWorkやSlack、LINEなどのSNSツールの利用に対応しています。

常に必要ではないけれど、気軽に相談したい。
経営者に伴走する第三の選択肢。

顧問弁護士ほど遠くなく、かといって社内に弁護士をかかえるほどの相談もない。

多くのスタートアップ企業が求める弁護士像は、そのような弁護士ではないかと思います。

「新しいことを始める」そのときに、いっしょにハードルを超えていく。顧問でも、社内弁護士でもない、経営者と伴走する第三の選択肢となるリーガルサービスを提供していきます。

こんな相談してもよいのか?と思っても、悩まずなんでもご相談ください。

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