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原島有史弁護士が担当した過労死の事案で、厚木労働基準監督署が労災であることを認定しました

2019年08月09日

道路舗装工事等の会社(新潟市)で課長だった男性(46)が昨年5月にくも膜下出血で亡くなったのは長時間労働が原因の過労死だったとして、厚木労働基準監督署は、7月29日付で労災認定をしました。原島有史弁護士が遺族の代理人弁護士の一人として、この労災申請を担当しました。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48351840Y9A800C1000000/

https://www.youtube.com/watch?v=9NggN_d-J1U