ニュース&トピックス

日経アーキテクチュア最新号に尾谷弁護士の記事が掲載されました。

日経アーキテクチュア『耐震性能を「見える化」せよ』(2017 4-13)に尾谷恒治弁護士の記事「実務に役立つ法令解説」が掲載されました。
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福田健治弁護士が翻訳したアントニオ・ロスマン「ユッカ・マウンテン核貯蔵施設に対するネバダ州による抵抗の成功」が、行政法研究18号(信山社)に掲載されました。

福田健治弁護士が翻訳したアントニオ・ロスマン「ユッカ・マウンテン核貯蔵施設に対するネバダ州による抵抗の成功」が、行政法研究18号(信山社)に掲載されました。
http://www.shinzansha.co.jp/book/b285228.html

石田眞氏が当事務所の顧問に就任しました。

 早稲田リーガルコモンズ法律事務所では、2017年4月1日より、早稲田大学大学院法務研究科教授を退任された石田眞氏を顧問としてお迎えしました。石田眞氏は労働法、歴史法社会学の専門家であり、当事務所の提供サービスの一層の深化・充実に寄与いただけるものと確信しております。
 また、事務所設立から5年目に入ったことを受け、所長の遠藤賢治弁護士が所長及び代表弁護士を退き、顧問に就任しました。

森山裕紀子弁護士が委員長を務める第二東京弁護士会情報公開・個人情報保護委員会から、『完全対応 新個人情報保護法 -Q&Aと書式例-』が出版されました。

森山裕紀子弁護士が委員長を務める第二東京弁護士会情報公開・個人情報保護委員会から、
『完全対応 新個人情報保護法 -Q&Aと書式例-』(親日本法規)が出版されました。
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日経アーキテクチュア最新号に尾谷弁護士のインタビュー記事が掲載されました。

日経アーキテクチュア『経済・文化のスペシャリストと共に考える 建築・都市「新しい一歩」』(2017 3-9)に尾谷恒治弁護士のインタビュー記事が掲載されました。
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Art in Commons 展示開始のお知らせ

2017年2月より事務所内にて新たな作品を展示しております。ご来所の際にぜひご覧ください。
なお、作品は購入も可能です。お気軽にご相談ください。

Art in Commonsとは
 早稲田リーガルコモンズ法律事務所では、社会的責任(CSR)活動の一環として、若手芸術家の作品をオフィスに展示することでその活動をサポートしています。
 日常のオフィスの中に現代アートがあることで、私たちの思考にも柔軟な視点や発見がもたらされるのではないかと考えています。絶えず変化し、先行きも不透明な時代にあって、私たちの直面する様々な側面を視覚的な素材で切り取った現代アートは、既存の枠組みにとらわれない先進性や革新性を持ち、多くの示唆を与えてくれる可能性を秘めています。
 現代アートが示す異なる価値観や生き方を認めること、対立ではなく共存することの大切さは、私たちが事務所として掲げる理念とも合致しています。
 アートが人々の対話のきっかけとなり、その繋がりがより深まることを願っています。

作品・作家について
 「時間・記憶・アニミズム」などをテーマに作品を制作しています。ビデオインスタレーションの作品で用いている映像は、1枚ずつ写真素材の静止画をつくり、重ねることで動画にするという制作方法をとっています。このメソッドは私に虚像を触りながらイメージを練り上げているような感覚を与えてくれます。
 この度、エントランスの作品を作るにあたり、”指針となる存在”をキーワードに現在の北極星であるポラリス(こぐま座の尾の星)をモチーフとしました。法に携わるこの場所は誰かにとってのポラリスなのかもしれない。そんな物語を投影しました。

赤坂 有芽 Yume Akasaka
1985 東京出身。2009 東京芸術大学大学院美術研究科絵画専攻 修了
近年の主な活動歴として、「Neo Eden」Young art from China,Japan and Korea(金鶏湖美術館/蘇州/中国)、瀬戸内国際芸術祭2013・2016(香川県 小豆島)、六甲ミーツアート2012(兵庫県、神戸市)、動く絵SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム / 埼玉県)等にビデオインスタレーション作品を出品。その他、個展・グループ展等多数参加。
WEB | http://yumeakasaka.wixsite.com/yumeakasakaworks

水橋孝徳弁護士と髙橋宗吾弁護士が弁護人をつとめた事件で、無罪判決を獲得しました。

平成29年1月17日、東京地方裁判所刑事第1部が盗品等運搬被告事件につき無罪判決を言い渡しました。セオリーと弁護戦略の丁寧な検討が結果に結びついた事件です。

三枝充弁護士、阿部尚弁護士、西野優花弁護士が当事務所に入所しました。

三枝充弁護士がパートナー弁護士として、阿部尚弁護士、西野優花弁護士がアソシエイト弁護士として当事務所に入所しました。 当事務所弁護士一覧はこちら

新年のご挨拶

 新年明けましておめでとうございます。旧年中は格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 2016年、当事務所は多方面において実績を積み重ねました。500件を超える民事・家事事件で成果を上げ、最高裁での逆転勝訴判決も獲得しました。100件を超える刑事事件(約20件の裁判員裁判含む)に取り組み、設立以来4年連続で無罪判決を獲得しています。

 法律顧問として支援する企業の数は150社を超え、東南アジアや米国への海外進出支援も多数手掛けました。改正法や法令遵守に関するセミナーも多数実施し、最新の企業経営を法務・経営の観点から強力に支援しています。

 2017年、設立から5年目を迎える当事務所も、未来を創るベストパートナーとして、最高のリーガルサービスを追求して参ります。ご期待ください。

2017年元旦

代表弁護士 遠藤 健治  代表弁護士 河﨑 健一郎

趙誠峰弁護士が弁護人をつとめた暴行被告事件で、無罪判決を獲得しました。

趙誠峰弁護士が弁護人をつとめた暴行被告事件で、東京地方裁判所が無罪判決を言い渡しました。 地道な調査活動によって証人の偽証を明らかにし無罪判決を獲得しました。

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